そんな経営者もある程度会社が大きくなれば経理の方と二人三脚で銀行交渉ができるようになりますが、売上が10億円くらいまでは、金融機関対応は社長1人が担っているのが中小企業の現状ではないでしょうか。そのため、社長は本業にも精を出しながら、借入れしたほうがいいのか、いくらくらい資金が必要なのか、と資金繰りについても同時に悩みながら経営する毎日かと思われます。
そんな時に相談できるパートナーがいたらどんなに心強いでしょうか。そしてそのパートナーとなる一番近しい存在が税理士であるべきだと弊所は考えています。税金だけでなく、資金繰りや借入について悩んでいることがあれば何でも相談してください。
















